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コーヒー市況および生豆入荷情報

コーヒー相場は、この1ヶ月間小幅な動きに留まっており、同じ水準で推移しています。ブラジルから相場に影響を与えるようなニュースがなく、しばらくは、今の相場で推移する可能性が高くなっています。但し、ブラジルはこれから冬になることから、もしも産地の気温が零度以下になるような事態が起これば、霜による減産懸念から相場は一気に上昇する可能性はあります。なお、来年ブラジルは、裏作になることから、今年に比べて減産になることは間違いありませんので、注意が必要です。
 
<生豆在庫および入荷情報>
■マンデリンは、減産の影響から価格が高くなっております。しばらくは高値が続くといわれておりますので、要注意です。
 
■ブラジルNo.2 セミウオッシュド S18 ロットが変わりました。
 
■グァテマラ アンティグア メディナ農園 ニュークロップ入荷しました。
 メディナ農園のオールドクロップの在庫は少なくなっております。売り切れ次第、販売終了いたします。
 
■ブルンジFW S15の在庫が残り僅かとなっております。在庫が無くなり次第、販売を一時中止します。
 次回入荷は12月を予定しております。
 

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